代表挨拶

株式会社プロフィークイス

045-222-7087

〒231-0012 神奈川県横浜市中区相生町5-80 相生ビル402

営業時間 9:00~18:00

代表挨拶

代表挨拶

代表メッセージ

こんにちは、株式会社プロフィークイス代表の末永です。

皆様の大事な会社に必要なのは、経営目標を定め、現金が残る経営を行うことです。

プロフィークイスは、会社の成長と発展のために、忙しく事業に取り組んでいる経営者様のパートナーとして、今日まで活動をして参りました。

毎月の口座に現金が残っていることと、決算書に利益が残ることは違います。

現状を正しく把握し、実行可能な行動計画を立て、会社の組織と仕組みを見直し、財務改善を行い、適宜修正をしながら、会社のキャッシュフロー改善に向けて行動すれば、必ず現金を残す事ができます。

そのために頑張る社長を支援をするのが中小企業のコンサルティングの役割です。

目先の売上アップや、補助金を得るためだけの計画策定支援、損得勘定による節税対策は致しません。


また、中小企業の財務と経営者の資産を守るために、不動産と保険の活用は必須ですが、不動産と保険を業者任せにすると資産全体の最適化が出来ないこと、本当の情報が入ってこないことから、宅建業の登録を行い、生損保の取扱募集資格も取得しました。

更に、中小企業でも適切な対応が求められるITセキュリティや個人情報保護対策など、疎かにすると会社の存続が根底から覆ることになりますが、専門担当者の存在しない中小企業が大多数で脆弱な限りですが、この分野にも専門家を配置しており、中小企業に必要な対策のお手伝いをしております。

プロフィークイスは、今目の前に起きている問題解決のパートナーであり、社長の気軽な相談相手です。

どうぞ、お気軽にご連絡ください。

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目の前の問題と潜在的な問題を解決します

借入金を減らし資金繰りを改善する為に問題点と解決策を一緒に考えます

社長が本気なら、資金繰りに悩まない財務体質に変えられます。

多くの中小企業は借入金があります。事業拡大のための適切な借入金であれば良いのですが、過去の不況や低成長期に資金繰りに窮したときに借入た運転資金がネックとなっていませんか。

過大な借入金体質から一日も早く脱却して、本業の収益力で運営できる適切な資金繰りの会社に戻しませんか。

経営者様と一緒に借入金体質から脱却をするための対策を考えます。

机上論や経営本の引用ではなく、中小企業の経営実態に即した方法で、出来るところから手を打ち、実現するためのご提案を致しています。

今のやり方でこのまま経営して大丈夫だろうか?不安がよぎったらご相談ください

収益改善
資金繰りに問題はなく、順調に仕事を増やして顧客数が増えている企業であっても、社長の想いと会社の機能にズレが生じることがあります。

売上が伸び経営規模が拡大してくると、管理体制の見直しをしなければ穴の開いた桶からどんどん水は流れ出てしまいます。

会社は規模に応じて必要な管理体制を構築しなければ安定的な事業の拡大は望めないのです。

表面的にはうまくいているようでも、見過ごして対処しないでいると破綻に繋がるリスクが増殖して、資金繰りに苦労する羽目になります。

日常業務に支障をきたすことなく、できるところから会社組織の改善を図り、持続的に利益を稼ぎ、会社を大きくする次のステップに向けた基盤作りをしませんか。

株式会社プロフィークイスは忙しい経営者様が簡単に自己採点できるチェックシートを利用して、内在する会社のRiskを発見し次のステージに向けて現有勢力で無理なく出来る管理手法を提案させていただいております。

会社の経営実態に見合った財務構造の見直しは必須です

不動産と保険は会社規模と将来の計画を考慮した内容になっていますか。

大切な資産を守ること、資産を増やすこと、これも企業経営では大切な行動です。

優良なポートフォリオの形成に、不動産と保険の有効活用は必須です。

相続対策、事業承継では不動産と保険は欠かせませんが、不動産は不動産業者、保険は保険会社と別々に交渉していては、お客様の全ての資産を会社の経営計画に沿って、効率的にかつ計画的に形成させてゆくことが難しく、全体を取りまとめると非効率なものになります。

当社では、不動産業と保険業を事業登録しており、御社の経営計画に沿った内容で一元提案することが出来ますので、どちらかに偏った無駄な資金配分をすることなく、効果的で効率的な解決策を実施しております。

プロフィークイスにご相談ください

現在、日本の企業7割以上が赤字決算を出し廃業が増えています。
従来型の景気変動による売り上げ不足だけではなく、経営者の高齢化と経営難に伴う後継者不在、少子化による人材不足、残業問題等、中小企業の経営は厳しさを増しています。

株式会社プロフィークイスはこれまで中小企業の経営者様が独りで立ち向かっていた問題に対して、経営者様のパートナーとして、与信管理と事業再生で養ったノウハウをベースにして中小企業の財務と経営の健全化に向けてお役にたてるよう取り組んで参ります。

代表プロフィール

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末永浩之(すえなが・ひろゆき)
株式会社プロフィークイス 代表取締役

 

1960(昭和35)年生まれ。大学卒業後、電機資材の専門商社を振り出しに営業マンのキャリアを開始する。営業所長を務めていた1990年代初頭、不動産バブル崩壊による数多くの取引先や仕入れ先、同業者の倒産・廃業に直面。自ら回収業務にあたる中で、経営破綻のもたらす悲劇と生々しい現実に触れた経験から、財務分析・予測をベースにした経営の重要さに開眼する。

その経験をもとに、2000年に粉飾決算発見と倒産リスク予知をする財務分析ソフトウェアの開発会社設立に参画。上場に向けた製品プロモーションや セミナー、広報を担当。製品導入企業への研修をはじめ、大手コンサルティング企業や興信所調査員向けの勉強会講師、上場企業同士の合併に向けたアドバイ ザーを務める。

 
2005年より、一般社団法人日本資材管理協会の資材購買・調達部門向けセミナー「決算書を利用した取引先管理」で講師を務める。通算350社/2500名の聴講実績を持つセミナーは好評を博し、現在も「決算書でわかる取引先評価のポイント」として継続中。
その後も、情報サービス企業(東証一部)における事業部のビジネスモデル再構築、中小企業を対象とした与信管理・取引先管理、経営相談、相続税対 策などで実績を積む。2014年、経営難に直面する私立学校の財政基盤の建て直しを任され、毎年数億円の赤字から1億円の黒字転換を果たした。
 

2015年、株式会社プロフィークイスを設立。与信管理・取引先管理のコンサルティングとノウハウの伝達による企業の財務健全化と経営力強化支援を手がけている。
NPO法人文化メリットを創る会(CCA)理事、横浜市都市整備局ヨコハマ市民街普請事業整備提案審査委員会の前市民委員。趣味は歌舞伎や落語鑑賞。

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東京の中小企業を支えるコンサルティングで共に歩んでゆきます。

世の中には数多くの経営コンサルタントが存在していますが、小規模経営の企業を対象にしたコンサルティング会社は、ほとんどないことにお気づきですか?
東京の中小企業を支えるコンサルティング会社・株式会社プロフィークイスでは、お客様の問題を自分の理論に当てはめて、自分のフィールドで解決するのではなく、お客様の問題を真摯に受け止め、最適な解決に向けて必要なフィールドを提供し、共に歩んでゆくことが一番大切なことだと考えております。
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